コンビニでのチケット取得は難しい?

先日、会社の上司が「4月4日に大阪のUSJに家族を連れて行くことにした。コンビニでチケットを取りたいがやり方が分からない。一緒にコンビニに行ってくれないか。」と言うのでコンビニに一緒に行ってあげた。
「あそこの機械で紙を出してレジで見せればお金払ってチケットもらえますよ。」と説明したが上司の目はテン。仕方なく私が機械を操作してあげた。機械から紙が出てきて上司に渡すと頭の上に大きな?マークで固まっている。しょうがないのでレジまで持って行きチケットが出てくるまでやってあげた。
「すまんね。」と喜んでいたが、そんなに難しいもんかね?
ただ画面に従ってタッチしていくだけ、USJをテーマパークの画面から選んで行きたい日付、人数、確定ボタンでOK。
その上司、いつもは仕事をキビキビして私にもビシバシ指導してくれ、怒られることもしばしば。そんな人でもできないことってあるんだー。っと妙なジェネレーションギャップ?を感じた一幕でした。

子どもの将来の夢とは?

子どもたちには、いろいろな職業のことに興味を持ってもらいたいと思い、なるべくいろいろなお仕事について話すようにしています。
それでも、子どもは、「お金が稼げる仕事に就きたい」とか「楽な仕事がいい」など親としてはちょっと心配なことを言ってくれるのです。

そんな子どもたちですが、下の子が最近、将来の夢を語ってくれました。
聞くたびに、「なりたいもの」が変化してしまうのですが・・・。
それは、「お家を作る仕事」でした。

よくよく、話を聞くと、「ママにお家を作ってあげる!」と言うではありませんか!
嬉しいですね。いつまでもその夢を持ち続けてほしいです。

考え方によっては、今の家が小さいから?不満だから?などと詮索してしまいますが、そんなことよりも、家を作ると思ってくれることが嬉しいです。
その後、ご近所を散歩していると「こんな家がいい?こっちは?」などと、よそ様のお家を指さして聞いてきます。
ちょっと恥ずかしいのですが、大き目の家をお願いしてみました。

将来の夢は大きい方が良いですものね。
楽しみにしたいと思います。